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3日連続!ただ今、大規模磁気嵐が発生中です

2011-11-01 23:15

毎度のお付き合いをありがとうございます。

私も、よもや3日間も連続して磁気嵐が発生するとは思いもよりませんでした。
しかも、ただ今発生中の地磁気変動は大規模(1.2%)に分類されるレベルです。(TIK=ロシア北極圏の観測値)
磁気嵐解析48.jpg
そして、地殻コアに最もローレンツ力(電磁力)を及ぼす、地磁気が最小(リングカレント最大)となった時刻は、
11/1 20:00(JST)ですので、これにより、以下の時間帯が要注意となります。

15h:11/2 11時、22h:11/2 18時、40h:11/3 12時~60h:11/4 8時、100h:11/5 24時、140h:11/7 16時
200h:11/10 4時

私としては、これだけ磁気嵐が続くと、今後の影響は恐らく大きいものになると危惧しております。

一方、日本では、これまでのところ、最大震度が5時59分釧路沖M4.4震度3で、最大規模は5時59分十勝地方南東沖M5.1(D=198km)で収まっております。
これだけの状況下にあって、この程度で済んでいるのは、実に幸運なことに感じます
震源域は、ご覧の通り全国に拡散した感がありますが、回数を見れば東日本への集中砲火に変わりありません
海水温解析62.jpg

昨日ご紹介した、千葉のスロースリップ現象や今回の磁気嵐といい、悪い事ばかりが重なってきております。

引き続き、皆さまには、いつ大きな揺れが襲ってくるかもしれませんので、十分な備えをお願い致します。

これらを考慮した予測表を以下に掲載します。(250h後の11/10まで掲載しました)
※M7超の震源が横ずれ断層となるのは、非常に稀ですので、予測時刻に近い時間帯で発生するものと、
 考えております。
 また、M5超では予測時刻より1h早い時間帯に若干のピークが確認されております。

(注)上下2段で一日分の予測時刻を表していますので、上下で順不同の場合があります

A 浦河沖、宮城沖、福島沖、千葉東方沖、駿河湾
B 三陸沖、福島沖、茨城沖、千葉東方沖
C 秋田内陸、宮城沖、福島内陸、福島沖、茨城北部、和歌山北部、
D 三陸沖、岩手沖、宮城沖、福島沖、茨城北部、茨城内陸、茨城沖、千葉東方沖

(A月出6h-)(B月出3h-)(C月出)(D南中3h-)
 (A南中) (B南中3h+)(C月入)(D月入3h+)

△11/1(火)04:09 07:10 10:12 12:23
-----15:24 18:25 20:40 23:41

△11/2(水)04:35 07:36 10:38 12:59
-----16:00 19:01 21:29 --:--

△11/3(木)04:59 08:00 11:01 13:35
-----16:36 19:37 22:17 00:30

◇11/4(金)05:29 08:29 11:29 14:17
-----17:17 20:17 23:17 01:18

★11/5(土)06:13 09:11 12:10 15:09
-----18:08 21:07 --:-- 02:15

☆11/6(日)06:52 09:51 12:50 16:02
-----19:01 21:59 00:25 03:24

◇11/7(月)07:28 10:28 13:28 16:57
-----19:57 22:57 01:37 04:37

△11/8(火)08:11 11:11 14:11 17:53
-----20:53 23:53 02:47 05:47

★11/9(水)08:57 11:57 14:57 18:52
-----21:52 --:-- 03:58 06:58

☆11/10(木)09:48 12:48 15:48 19:55
-----22:54 00:52 05:10 08:10
凡例
 ★ 特異日(確率3倍超)
 ☆ 注意日(確率2倍超)
 ◇ 予備日(平均確率)
 △ 平均以下の日
青字は、最近発生した磁気嵐から15h,22h,40h~60h,100h,140h,200h後を示しています。
赤字は、複数の磁気嵐からの条件が重なっており、より確率の高い時間帯を表わします。
なお、最長の250h後も考慮すれば、今回の磁気嵐による影響は11/9頃まで残るものと考えます。
※予測誤差は±60分で、全有感地震の約70%以上が符合しております。

毎度で恐縮です、繰り返しになりますが、
くれぐれも、皆さまには、特に就寝環境(※)の再確認をよろしくお願い致します。
(※近くに落下物が無いないか、照明類を手の届く範囲に置くなど)

また、何か変化があれば、お知らせしたいと思います。

では、また。
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千葉スロースリップ現象と磁気嵐の再発!

2011-11-01 23:04

毎度のお付き合いをありがとうございます。

読者の方から以下についての情報があり、調査した結果をまとめましたのでご参考にして下さい。
----------------------------------------------------------------------------
10/31発表。
国土地理院や防災科学技術研究所よると、房総半島に設置している傾斜計やGPSの観測点では、
今月26日以降、地下岩盤の境目がゆっくりとずれ動く「スロースリップ」という現象と見られる、わずかな
地殻変動が観測されています。
この現象は平均6年程度の間隔で繰り返し起きていますが、今回は4年という短期間で発生しました。
なお、この現象に伴ってM4~5クラスの中規模地震が起きることがあり、
前回4年前の2007年8月には、この現象直後に最大震度5弱の揺れを観測しております。
千葉スロースリップ.jpg
また、図にも記載されていますが、この「ずれ」が一気に起きた場合のマグニチュードは、2007年8月が
M6.4で、今回はM6.3相当だそうです。
----------------------------------------------------------------------------

更に、これに加えて昨晩も10/31 22:30(JST)に中規模(0.49%)の磁気嵐が発生しております。
(2日連続の発生ですが、得てして悪いことは重なるものです)
磁気嵐解析47.jpg
これにより、以下の時間帯が要注意となります。(30分は誤差範囲と考えます)

15h:11/1 13時、22h:11/1 20時、40h:11/3 14時~60h:11/4 2時、100h:11/5 2時、140h:11/6 18時
200h:11/9 6時

前回同様、ほぼ確実に地球に何らかの影響がでるものと危惧しております。

引き続き、皆さまには、いつ大きな揺れが襲ってくるかもしれませんので、十分な備えをお願い致します。

これらを考慮した予測表を以下に掲載します。(250h後の11/9まで掲載しました)
※M7超の震源が横ずれ断層となるのは、非常に稀ですので、予測時刻に近い時間帯で発生するものと、
 考えております。
 また、M5超では予測時刻より1h早い時間帯に若干のピークが確認されております。

(注)上下2段で一日分の予測時刻を表していますので、上下で順不同の場合があります

A 浦河沖、宮城沖、福島沖、千葉東方沖、駿河湾
B 三陸沖、福島沖、茨城沖、千葉東方沖
C 秋田内陸、宮城沖、福島内陸、福島沖、茨城北部、和歌山北部、
D 三陸沖、岩手沖、宮城沖、福島沖、茨城北部、茨城内陸、茨城沖、千葉東方沖

(A月出6h-)(B月出3h-)(C月出)(D南中3h-)
 (A南中) (B南中3h+)(C月入)(D月入3h+)

△11/1(火)04:09 07:10 10:12 12:23
-----15:24 18:25 20:40 23:41

△11/2(水)04:35 07:36 10:38 12:59
-----16:00 19:01 21:29 --:--

△11/3(木)04:59 08:00 11:01 13:35
-----16:36 19:37 22:17 00:30

◇11/4(金)05:29 08:29 11:29 14:17
-----17:17 20:17 23:17 01:18

★11/5(土)06:13 09:11 12:10 15:09
-----18:08 21:07 --:-- 02:15

☆11/6(日)06:52 09:51 12:50 16:02
-----19:01 21:59 00:25 03:24

◇11/7(月)07:28 10:28 13:28 16:57
-----19:57 22:57 01:37 04:37

△11/8(火)08:11 11:11 14:11 17:53
-----20:53 23:53 02:47 05:47

★11/9(水)08:57 11:57 14:57 18:52
-----21:52 --:-- 03:58 06:58
凡例
 ★ 特異日(確率3倍超)
 ☆ 注意日(確率2倍超)
 ◇ 予備日(平均確率)
 △ 平均以下の日
青字は、最近発生した磁気嵐から15h,22h,40h~60h,100h,140h,200h後を示しています。
赤字は、複数の磁気嵐からの条件が重なっており、より確率の高い時間帯を表わします。
なお、最長の250h後も考慮すれば、今回の磁気嵐による影響は11/9頃まで残るものと考えます。
※予測誤差は±60分で、全有感地震の約70%以上が符合しております。

毎度で恐縮です、繰り返しになりますが、
くれぐれも、皆さまには、特に就寝環境(※)の再確認をよろしくお願い致します。
(※近くに落下物が無いないか、照明類を手の届く範囲に置くなど)

また、何か変化があれば、お知らせしたいと思います。

では、また。

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余震はいつまで続くのか?その182 (幸運にも14)

2011-11-01 22:56

毎度のお付き合いをありがとうございます。

昨晩21:30(JST)に中規模の磁気嵐発生があり、緊急速報的に要注意時間帯のお知らせをしましたが、
これまでに、ベーリング海域でM6クラスの2回連続発生を確認しました。磁気嵐から約19hの発生です。
磁気嵐解析46.jpg

今日の最大震度は、
今のところ8時08分宮城県沖M4.4震度2で、最大規模は14時17分三陸東方はるか沖M4.5でした。
海水温度の図では、遂に低温域がほぼ消滅し、日本全体が高温域に移行完了したようです。
震源域も、ご覧の通り、東日本に集中砲火と言った様相です。
海水温解析61.jpg

ロジックのグラフは昨日と変化ありませんが、予測BリセットがM5.8ですので予測値は上昇継続中です。
また、予測AはM7クラスの発生を示唆したままです。
震度の予測149.jpg

これまで、磁気嵐にリンクしたと思われるM6~7クラスの地震は海外で発生しておりますが、世界の地震
の約20%が日本周辺で起きている
ことを、どうか忘れないで下さい。

引き続き、皆さまには、いつ大きな揺れが襲ってくるかもしれませんので、十分な備えをお願い致します。

以下、今後の予測日時です。

※M7超の震源が横ずれ断層となるのは、非常に稀ですので、予測時刻に近い時間帯で発生するものと、
 考えております。
 また、M5超では予測時刻より1h早い時間帯に若干のピークが確認されております。

(注)上下2段で一日分の予測時刻を表していますので、上下で順不同の場合があります

A 浦河沖、宮城沖、福島沖、千葉東方沖、駿河湾
B 三陸沖、福島沖、茨城沖、千葉東方沖
C 秋田内陸、宮城沖、福島内陸、福島沖、茨城北部、和歌山北部、
D 三陸沖、岩手沖、宮城沖、福島沖、茨城北部、茨城内陸、茨城沖、千葉東方沖

(A月出6h-)(B月出3h-)(C月出)(D南中3h-)
 (A南中) (B南中3h+)(C月入)(D月入3h+)

△10/31(月)03:37 06:38 09:39 11:42
-----14:43 17:45 19:50 22:51

△11/1(火)04:09 07:10 10:12 12:23
-----15:24 18:25 20:40 23:41

△11/2(水)04:35 07:36 10:38 12:59
-----16:00 19:01 21:29 --:--

△11/3(木)04:59 08:00 11:01 13:35
-----16:36 19:37 22:17 00:30

◇11/4(金)05:29 08:29 11:29 14:17
-----17:17 20:17 23:17 01:18

★11/5(土)06:13 09:11 12:10 15:09
-----18:08 21:07 --:-- 02:15

☆11/6(日)06:52 09:51 12:50 16:02
-----19:01 21:59 00:25 03:24

◇11/7(月)07:28 10:28 13:28 16:57
-----19:57 22:57 01:37 04:37

△11/8(火)08:11 11:11 14:11 17:53
-----20:53 23:53 02:47 05:47

★11/9(水)08:57 11:57 14:57 18:52
-----21:52 --:-- 03:58 06:58

凡例
 ★ 特異日(確率3倍超)
 ☆ 注意日(確率2倍超)
 ◇ 予備日(平均確率)
 △ 平均以下の日
青字は、最近発生した磁気嵐から15h,22h,40h~60h,100h,140h,200h後を示しています。
赤字は、複数の磁気嵐からの条件が重なっており、より確率の高い時間帯を表わします。
なお、最長の250h後も考慮すれば、今回の磁気嵐による影響は11/9頃まで残るものと考えます。
※予測誤差は±60分で、全有感地震の約70%以上が符合しております。

毎度で恐縮です、繰り返しになりますが、
くれぐれも、皆さまには、特に就寝環境(※)の再確認をよろしくお願い致します。
(※近くに落下物が無いないか、照明類を手の届く範囲に置くなど)

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10/30 21:30(JST)に中規模の磁気嵐発生

2011-11-01 22:51

緊急連絡に付き、要点のみお知らせ致します。

NICTが運営している地磁気データを確認したところ、10/30 21:30(JST)から中規模(0.47%)の磁気嵐があったようです。 (TIKがロシア北極圏)

これにより、以下の時間帯が要注意となります。(30分は誤差範囲と考えます)

15h:10/31 12時、22h:10/31 19時、40h:11/1 13時~60h:11/2 9時、100h:11/4 1時、140h:11/5 17時
200h:11/8 5時

NICT(独立行政法人情報通信研究機構)が公開している「リアルタイム磁気圏シミュレーション」の画像を見ると、現在も継続中のようです。
磁気嵐解析45.jpg
前回同様、ほぼ確実に地球に何らかの影響がでるものと危惧しております。


引き続き、皆さまには、いつ大きな揺れが襲ってくるかもしれませんので、十分な備えをお願い致します。

これらを考慮した予測表を以下に掲載します。(250h後の11/9まで掲載しました)
※M7超の震源が横ずれ断層となるのは、非常に稀ですので、予測時刻に近い時間帯で発生するものと、
 考えております。
 また、M5超では予測時刻より1h早い時間帯に若干のピークが確認されております。

(注)上下2段で一日分の予測時刻を表していますので、上下で順不同の場合があります

A 浦河沖、宮城沖、福島沖、千葉東方沖、駿河湾
B 三陸沖、福島沖、茨城沖、千葉東方沖
C 秋田内陸、宮城沖、福島内陸、福島沖、茨城北部、和歌山北部、
D 三陸沖、岩手沖、宮城沖、福島沖、茨城北部、茨城内陸、茨城沖、千葉東方沖

(A月出6h-)(B月出3h-)(C月出)(D南中3h-)
 (A南中) (B南中3h+)(C月入)(D月入3h+)

△10/31(月)03:37 06:38 09:39 11:42
-----14:43 17:45 19:50 22:51

△11/1(火)04:09 07:10 10:12 12:23
-----15:24 18:25 20:40 23:41

△11/2(水)04:35 07:36 10:38 12:59
-----16:00 19:01 21:29 --:--

△11/3(木)04:59 08:00 11:01 13:35
-----16:36 19:37 22:17 00:30

◇11/4(金)05:29 08:29 11:29 14:17
-----17:17 20:17 23:17 01:18

★11/5(土)06:13 09:11 12:10 15:09
-----18:08 21:07 --:-- 02:15

☆11/6(日)06:52 09:51 12:50 16:02
-----19:01 21:59 00:25 03:24

◇11/7(月)07:28 10:28 13:28 16:57
-----19:57 22:57 01:37 04:37

△11/8(火)08:11 11:11 14:11 17:53
-----20:53 23:53 02:47 05:47

★11/9(水)08:57 11:57 14:57 18:52
-----21:52 --:-- 03:58 06:58

凡例
 ★ 特異日(確率3倍超)
 ☆ 注意日(確率2倍超)
 ◇ 予備日(平均確率)
 △ 平均以下の日
青字は、最近発生した磁気嵐から15h,22h,40h~60h,100h,140h,200h後を示しています。
赤字は、複数の磁気嵐からの条件が重なっており、より確率の高い時間帯を表わします。
なお、最長の250h後も考慮すれば、今回の磁気嵐による影響は11/9頃まで残るものと考えます。
※予測誤差は±60分で、全有感地震の約70%以上が符合しております。

毎度で恐縮です、繰り返しになりますが、
くれぐれも、皆さまには、特に就寝環境(※)の再確認をよろしくお願い致します。
(※近くに落下物が無いないか、照明類を手の届く範囲に置くなど)

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プロフィール

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BOPPO

ぼくの名前は「ペントン君」
Sheraton Grande Tokyo Bay Hotel
のマスコットキャラクターです!


【技術屋!BOPPOのブログ】
 へようこそ!

私は、根っからの凝り性です。
一度はまると、納得いくまで
トコトン突き詰めます。
[年表]
幼児期:しょっちゅう怪我して、
 写真には必ず、カサブタか絆創膏
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小学校:コカコーラのハイパーYoyo
 で学校のガラス割ったり
中学校:ルービックキューブで
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高校:ミニコン(PCではありません)
 で円周率を計算させたり
大学:あれっ!何やってたっけ?
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お知らせ Information

[The message to my blog viewer/読者の皆さまへ]
[Information on forecast of earthquake occurrence time at JST]
Welcome! to an "Engineer BOPPO" blog. In this blog, prediction about the earthquake drawn from my original theory is performed. If you are interested, there is possibility of time prediction of the earthquake which happens in your country. Although fundamentally predicted about the earthquake which happens in Japan, if the time difference of JST(Japan Standard Time) and your country is taken into consideration, time prediction of the earthquake which happens in your country may be able to be performed,Please try.
In this theory, the earth is computing based on time for the angle of the vectorial sum of the tide power from the moon and the sun to be in agreement with the slide angle of an earthquake fault. Moreover, the magnitude of an earthquake integrates with the difference of a "Gutenberg-Richter rule" and the earthquake which occurred, and is computing it by the optimal calculation by a back test. However, about prediction of an earthquake scale, it is inapplicable to the earthquake scale which application only to the earthquake which happens in Japan is possible, and happens in your country. In addition, earthquake occurrence probability is statistically drawn from correlation with the Moon phase, and the left mark of the date means In the high order of probability,
"★"(singularity day)
"☆"(cautions day)
"◇"(average day)
"△"(minimum).
About 70% over of bigger earthquakes than M4.0 can guess the error of prediction time correctly in ±60 minutes.
Thank you!
震度の予測115.jpg
[The earthquake data base at 2011.6.15 to 2011.9.15 of 92days in USGS(United States Geological Survey)]

Prediction time table 7months.
(for a busy person)
予測表7ヶ月分(忙しい人のために)
[Prediction1/予測表1(12/06-01/17]
[Prediction2/予測表2(01/18-03/01]
[Prediction3/予測表3(03/02-04/13]
[Prediction4/予測表4(04/14-05/26]
[Prediction5/予測表5(05/27-07/08]


Fundamental explanation about my earthquake prediction theory.
/地震予測理論の基本的な解説
[Fig.1/Physical consideration about a magnetic storm/磁気嵐についての物理的な考察]
[Fig.2/Delay time correlation from magnetic storm generating to a big earthquake/
磁気嵐発生から大地震までの遅延時間相関
]
[Fig.3/Verification of the magnetic storm logic in 3.11 big earthquakes/3.11における磁気嵐ロジックの検証]
[Fig.4/The occurrence probability as bigger earthquake than M5.0 by correlation with a moon phase. (1.0 is an average) /月齢とM5以上の地震発生確率の相関について (1.0を平均とする) ]
[Fig.5/The Simple expression of the JMA seismic intensity by magnitude and the epicenter depth /マグニチュードと震源深さによる震度の簡易算出式について]
[Fig.6/Verification of the Gutenberg Richter rule, and consideration of the foreshock as The phenomenon of a sign/GR則と前兆地震の考察について]
[Fig.7/Analysis about the probability that M7 will occur in the Tokyo region /首都圏でM7が発生する確率についての個人的検証]
[Fig.8/Analysis about the probability that M7 will occur in the Chiba&Ibaraki pref region /千葉・茨城震源域でM7が発生する確率についての個人的検証]
[Fig.9/About The near prediction by Gutenberg-Richter rule in the offing of Iwate-pref and Chiba-pref/三陸沖と銚子沖のGR則による今後の見通しについて]
[Fig.10/The 311 East Japan earthquake disaster predicted that it is possible by Gutenberg-Richter rule? /311東日本震災はGR則で予見出来たのか?]
[Fig.11/The 311 East Japan earthquake disaster predicted that it is possible by Gutenberg-Richter rule? part2/311東日本震災はGR則で予見出来たのか?(その2)]
[Fig.12/Do "The planets Syzygy" and "The super moon" cause a seismic trigger?/惑星直列やスーパームーンは地震トリガーと成り得るのか?]
[Fig.13/"30%" of overall population of Japan will be lost in 25years./日本の総人口の30%は25年で失われるだろう。]
[Fig.14/About The near prediction by Gutenberg-Richter rule in the offing of tounankai-Philippine Plate/東南海沖地震のGR則による今後の見通しについて]
[Fig.15/Consideration of the epicentral area by change of a sea level average altitude./海水面平均高度の変化による震源域の考察]
[Fig.16/Consideration of the delay characteristic from the deep-earthquake of the offing to a late-coming earthquake./沖合の深発地震から後発地震までの遅延特性の考察]
[Fig.17/About The near prediction by Gutenberg-Richter rule in the offing of Miyagi-Outer-rise Pacific Plate/宮城沖アウターライズ地震のGR則による今後の見通しについて]
[Fig.18/About The near prediction by Gutenberg-Richter rule in the offing of Tokachi(Kushiro)/十勝M6.5余震からGR則でM8.5の発生時期を試算]
[Fig.19/The relation of the tsunami height by magnitude and hypocentral distance /マグニチュードと震源距離から到達津波高を試算]
[Fig.20/The line which appears in HAARP spectrum obtained the corroboration which is "standing wave"/HAARPスペクトルに現れる周波数一定の線について]
[Fig.21/Possibility and influence of the X100 Super-Flare/X100級スーパーフレアの可能性とその影響]
[Fig.22/About M7 risk by Gutenberg-Richter rule in the Kanto epicentral-EQ/GR則による関東直下M7リスク評価]

【My favorite bookmark】
[Japan Meteorological Agency:Earthquake Information/気象庁:地震情報]
[Japan Coast Guard:Sea surface temperature of Japan/海上保安庁:日本近海の海面水温]
[NICT:Real-time geomagnetism simulation/NICT:リアルタイム磁気圏シミュレーション→現在停止中]
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