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予測A,Bロジックの気になる曲線

2012-01-28 23:12

笑顔 今日は、もう休もうと思ったのですが、地震の実績データ入力をしていたら、
どうしても、皆さまにお伝えしたい事象が出てきましたので、これで今日のシメと致します。

予測A,Bロジックについては、以前からの読者の方には、お馴染みだと思いますが、
最近は、磁気嵐ロジックだけで、ほぼ完成形に近付いて来た事もあって、しばらく掲載していなかった
のですが、まだ、予測A,Bロジックの検証を兼ねて、毎日の地震実績データ入力を続けております。

その中で、また気になる曲線が出てきましたので、皆さまにお知らせしておきたいと思います。
震度の予測174
以前(昨年末)にも登場したのですが、
ご覧のように、何となく地震実績のプロットを曲線を結んでゆくと、その先に必ずM6クラスがあり、
偶然にしては、余りにも理路整然と当てはまっているのに気付きました。(W , X1 , X2 , X , Y)

そして、本日のM5.6をクリッピングポイント
として曲線Zを結ぶと、予測Aとの交点が 2/11の月齢相関の特異日(★)と一致しました。
この通りの地震が来れば、2/11の予測AはM6.6を示しておりますが、曲線Yでは6日早く発震して
いるので、これを最大誤差と考えれば、2/5の曲線ZはM6.2を示しております。

仮に、X1.8フレアによる磁気嵐でもM6クラスが来なかった場合には、こちらの予測A,Bも考慮
に入れるべきと考えます。

この予測A,Bロジックは、GR則(グーテンベルグ・リヒター則)にヒントを得て理論構築し、改良
何度か重ね、約半年かけて完成したものです。
そして、発震が遅れるほどエネルギーが蓄積され、右肩上がりに地震規模が大きくなっていきます。
これは、現実の地震の発生原理にも通ずるところで、理にかなっていると考えます。

では、本日はこれにて、おやすみなさい。バイバイ
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今日1/28の衛星画像 (動画付き)

2012-01-28 21:10

笑顔 毎度のお付き合いをありがとうございます。

今日の気象衛星の画像をアップします。(1/28 8:30-16:00)
20120128anime.gif

この画像を加算処理したものが以下になります。
20120128定在波

上の動画と良く見比べてご覧いただくと、その傾向が次第に見えてくると思います。
オレンジの線は、季節風や雲の流れに逆らって、定在波として残っている部分ですが、
九州の西に加えて、沖縄を東西に横切る動きは初めてです。 注目しております。
黄色い線は、定在波の中でも陸に掛かっているものです。
また、黄色い点線は、伊勢湾にかかる細かい波状の雲です。

そして、今日も引き続き、
黄色い線で囲んだ範囲で日本海と太平洋の広範囲にベッタリと張り付くような雲があります。注意
(万一にも、これが全部次の震源域でないことを祈ります。。。)

昨日も申しましたが、今日の雲の状態が、明日起こる地震の兆候を見ている可能性
ありますので、該当される地域の方は、一応の警戒をお願い致します。

◆ご承知の事とは存じますが、限られたデータから得られた情報です。
 参考程度に受け止めて下さい。

いつも同じ事ばかり言って申し訳ありませんが、
皆さまに於かれましては、引き続き今一段の警戒をよろしくお願い致します。

今日は早めに就寝いたします。おやすみなさい。バイバイ

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X1.8フレアの影響について

2012-01-28 18:41

笑顔毎度のお付き合いをありがとうございます。

今朝早朝1/28 3:03(JST)に発生した X1.8の大規模フレアの影響について、CMEの方向が違うので、
磁気嵐が地球を直撃するのは避けられそうだとお話しましたが、どうも雲行きが怪しそうです。

[NASAの予測] によれば、
本日発生したX1.8による磁気嵐の直撃は無いものの、その端っこが 1/30 4:00(JST)到達します。
速度は、1.8e8km/(49h*3600s)=1020km/sと、フレアによる磁気嵐としては平均的な速度のようです。
磁気嵐解析261

この想定による、磁気嵐ロジックの試算結果は、以下の通りです。
磁気嵐解析262
ご覧のように、ピークは、確率50%台2回と20%台が1回、魔のくぼみは5回。
急降下は2回あり、そして、磁気嵐の影響は2/5まで残ることになります。
この試算で私が一番危惧しているのは、確率40%超の期間に「魔のくぼみ」が2回あることです。
1/11のスマトラ沖M7.2も、この「魔のくぼみ」で発生しております。(今回は1/30~1/31)

まだ、シミュレーション上の事ですが、感触としては、9割方この通りになると思いますので、
皆さまに於かれましては、引き続き今一段の警戒をよろしくお願い致します。
現在の日本の状況は、いつM6クラスが発生しても不思議ではありません。それは内陸部も同じです。

では、また何か変化があれば、お知らせ致します。バイバイ

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海水温変化による震源域想定の検証と次の震源域について(その7)

2012-01-28 18:13

笑顔毎度のお付き合いをありがとうございます。

このシリーズも第7回目となりました。

解説:[気象庁の海水温度分布の平年差]の1~2週間の変化について、画像処理ソフトで差分を取り、
    次の震源域を想定します。

以下は、先週1/20ご紹介した震源域の想定図に、この後1週間の実績をプロットしたものです。
温度低下20120119A
この間でM4.5超の地震は、計14回あり、内7回が想定範囲に入っておりました。正解率50%でした
今週は、三陸沖は常として、茨城・福島沖震源の地震が多く発生しました。
北海道宗谷岬沖での深発地震もありました。

そして、次の震源域の想定ですが、
今回は1/24(火)にご提示したもので代用させて戴き、これに本日までの実績をプロットしました。
温度低下20120123A
前回には無かった、北海道南東部と千葉房総沿岸近くに強震度を想定する範囲が出ています注意

また、黄色の点線は、周囲より温度の低下している範囲で、M4クラス発生の可能性があります。
こちらは、日本を縦断して内陸部を含むため、注意が必要です。
今日あった富士北西部の群発地震ですが、内陸部を海水温度で想定するのは難しいですね。

では、また。バイバイ

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X1.8フレアが発生しました。

2012-01-28 11:32

笑顔 毎度のお付き合いをありがとうございます。

今朝は、富士北東でM5.5を筆頭に群発地震、続いて岩手沖M5.6と不穏な雰囲気です。

何れも予測時刻とずれがありましたので、CMT解析による予測時刻の補正と検証をしました。
CMT解析は[F-net/地震のメカニズム情報]を参照しております。
7:43 富士北東M5.5のCMT解 131/38は逆断層型+90度とのすべり角偏差+41/-52で、時間換算
 (1h/15度)すると、+2:44/-3:28で、Bの4:44+2:44=7:28は誤差15分、Dの11:11-3:28=7:43は誤差0分
9:22 岩手県沖M5.6のCMT解 102/48は逆断層型+90度とのすべり角偏差+12/-42で、時間換算
 (1h/15度)すると、+0:48/-2:48で、Cの7:44+0:48=8:32は誤差50分、Dの11:11-2:48=8:23は誤差59分
 こちらは、補正をしても1hほど早く出てしまいますね。

さて、表題の話題ですが、
実は、今朝早朝1/28 3:03(JST)に X1.8という大規模フレアが発生しました。
磁気嵐解析259
幸いにも、太陽の北西端での発生だったため、磁気嵐の地球直撃は避けられそうですが、以下のように
太陽放射線は、前回のM8.8フレア同様に異常値にあり、現在も増加中です。
磁気嵐解析260
先日の携帯接続障害が、先のM8.8フレアによる太陽放射線起因の可能性もあるそうです。
万一の際、避難行動時の連絡に携帯が使えないのは、決定的に不利な条件です。
やはり、万一に備えて、事前に集合場所や避難行動などを家族で決めておくのは必須だと感じます。

いつも同じ事ばかり言って申し訳ありませんが、
連日の磁気嵐到来で、磁気嵐ロジックは明日にはM7超の可能性もある50%台となります。
皆さまに於かれましては、引き続き今一段の警戒をよろしくお願い致します。

また何か、変化があればお知らせしたいと思います。バイバイ

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昨日1/27の衛星画像 (動画付き) [1/28 8:30追記]

2012-01-28 01:03

笑顔 毎度のお付き合いをありがとうございます。

昨日の気象衛星の画像をアップします。(1/27 8:30-16:00)
20120127anime.gif

この画像を加算処理したものが以下になります。
20120127定在波

上の動画と良く見比べてご覧いただくと、その傾向が次第に見えてくると思います。
オレンジの線は、季節風や雲の流れに逆らって、定在波として残っている部分ですが、
九州の北と南にあります。 ここ数日続いており、注目しております。
また、黄色い線は、内陸に残る雲で、茨城と伊勢湾にあります。

今回も、黄色い線で囲んだ範囲にベッタリと張り付くような雲があります。注意
(万一、これが全部次の震源域だとしたら、大変なことになりますが。。。)
水色で囲んだ雲の無い範囲は、宮城沖の狭い範囲にあります。

[1/28 8:30追記]
今朝になって、富士山北東30km付近で、立て続けに6回の地震がありました。
7:39M5.0,7:43M5.5,7:46M4.1,7:48M2.7,8:04M4.1,8:07M3.3
気象衛星画像の動画を良く見ると、最後にクッキリと伊豆半島~房総半島に定在波があります。
やはり、雲にも兆候はあったようです。 昨晩は見逃しておりました。

昨日も申しましたが、昨日の雲の状態が、今日起こる地震の兆候を見ている可能性
ありますので、該当される地域の方は、一応の警戒をお願い致します。

◆ご承知の事とは存じますが、限られたデータから得られた情報です。
 参考程度に受け止めて下さい。

いつも同じ事ばかり言って申し訳ありませんが、
連日の磁気嵐到来で、磁気嵐ロジックは遂に50%超となります。
皆さまに於かれましては、引き続き今一段の警戒をよろしくお願い致します。

では、おやすみなさい。バイバイ

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余震はいつまで続くのか?その257 (再び予定外に。。。)

2012-01-28 00:01

笑顔 毎度のお付き合いをありがとうございます。

よもや、一晩に磁気嵐ロジックを2回も更新するとは思いもよりませんでした。
再び予定外第4波?の磁気嵐が到達したようです。
全く以って、NASAの予測があてになりません。ブーブー
現在の様子は、[NICT:リアルタイム磁気圏シミュレーション] から、ご確認ください。。
磁気嵐解析257

これに基づく磁気嵐ロジックを計算すると、以下の通りとなります。
磁気嵐解析258
ご覧のように、
「ピーク」は確率50%台2回と30%台2回、15%台1回、「魔のくぼみ」は4回あります。
先日から採用の「急降下」は3回総じて見れば、磁気嵐の影響は2/4深夜まで残ることになります。

これに基づき、予測表を更新します。
皆さまに於かれましては、引き続き今一段の警戒をよろしくお願い致します。
現在の日本の状況は、いつM6クラスが発生しても不思議ではありません。それは内陸部も同じです。
◆ロジックは既にピークにあり、今夜~2/3夜までの約7日間がほぼ連続で、要注意となります。注意

(注)上下2段で一日分の予測時刻を表していますので、上下で順不同の場合があります
A 浦河沖、宮城沖、福島沖、千葉東方沖、駿河湾、広島北部、奄美大島
B 三陸沖、福島沖、茨城沖、千葉東方沖、奄美大島
C 秋田内陸、宮城沖、福島内陸、福島沖、茨城北部、和歌山北部
D 三陸沖、岩手沖、宮城沖、福島沖、茨城北部、茨城内陸、茨城沖、千葉東方沖

(A月出6h-)(B月出3h-)(C月出)(D南中3h-)
下 (A南中) (B南中3h+)(C月入)(D月入3h+)

△ 1/27(金)01:30 04:31 07:31 10:42
-----13:43 16:43 20:02 23:03


△ 1/28(土)01:43 04:44 07:44 11:11
-----14:11 17:12 20:45 23:46


△ 1/29(日)02:01 05:01 08:02 11:42
-----14:42 17:43 21:30 --:--


◇ 1/30(月)02:25 05:25 08:25 12:19
-----15:19 18:19 22:18 00:31


△ 1/31(火)03:04 06:03 09:03 13:07
-----16:07 19:06 23:26
 01:18


◇ 2/ 1(水)03:50 06:50 09:50 14:04
-----17:04 20:03 --:-- 02:25


△ 2/ 2(木)04:46 07:45 10:45 15:04
-----18:04
 21:03 00:33 03:32


△ 2/ 3(金)05:49 08:48 11:47 16:11
-----19:10 22:09
 01:41 04:41

☆ 2/ 4(土)06:56 09:55 12:55 17:17
-----20:16
 23:15 02:47 05:46

凡例:月齢相関に基づく記号
 ★ 特異日(確率3倍超)
 ☆ 注意日(確率2倍超)
 ◇ 予備日(平均確率)
 △ 平均以下の日
凡例:文字色の意味
  元々は過去35年間分について磁気嵐によるM6超クラスの発生確率を調査したものですが、
  その後の実績との比較により、ほぼ以下の相関関係が確認できましたので表記に採用しました。
青字は、確率15%以上を表わし、M5クラス発生の可能性があります
緑字は、確率20%以上を表わし、M5~6発生の可能性があります
紫字は、確率30%以上を表わし、M6クラス発生の可能性があります
赤字は、確率40%以上を表わし、M7クラス発生の可能性があります
太字はピーク、魔のくぼみ、急降下などの要注意時間帯を表わします。
※予測誤差は±60分で、全有感地震の約70%以上が符合しております。

毎度で恐縮です、繰り返しになりますが、
くれぐれも、皆さまには、特に就寝環境(※)の再確認をよろしくお願い致します。
(※近くに落下物が無いないか、照明類を手の届く範囲に置くなど)

今度こそ、今日の衛星画像の解析です。バイバイ

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プロフィール

Twitter/@Boppo2011

BOPPO

ぼくの名前は「ペントン君」
Sheraton Grande Tokyo Bay Hotel
のマスコットキャラクターです!


【技術屋!BOPPOのブログ】
 へようこそ!

私は、根っからの凝り性です。
一度はまると、納得いくまで
トコトン突き詰めます。
[年表]
幼児期:しょっちゅう怪我して、
 写真には必ず、カサブタか絆創膏
 が写ってました
小学校:コカコーラのハイパーYoyo
 で学校のガラス割ったり
中学校:ルービックキューブで
 県大会まで行ったり
高校:ミニコン(PCではありません)
 で円周率を計算させたり
大学:あれっ!何やってたっけ?
現在:三児の父
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お知らせ Information

[The message to my blog viewer/読者の皆さまへ]
[Information on forecast of earthquake occurrence time at JST]
Welcome! to an "Engineer BOPPO" blog. In this blog, prediction about the earthquake drawn from my original theory is performed. If you are interested, there is possibility of time prediction of the earthquake which happens in your country. Although fundamentally predicted about the earthquake which happens in Japan, if the time difference of JST(Japan Standard Time) and your country is taken into consideration, time prediction of the earthquake which happens in your country may be able to be performed,Please try.
In this theory, the earth is computing based on time for the angle of the vectorial sum of the tide power from the moon and the sun to be in agreement with the slide angle of an earthquake fault. Moreover, the magnitude of an earthquake integrates with the difference of a "Gutenberg-Richter rule" and the earthquake which occurred, and is computing it by the optimal calculation by a back test. However, about prediction of an earthquake scale, it is inapplicable to the earthquake scale which application only to the earthquake which happens in Japan is possible, and happens in your country. In addition, earthquake occurrence probability is statistically drawn from correlation with the Moon phase, and the left mark of the date means In the high order of probability,
"★"(singularity day)
"☆"(cautions day)
"◇"(average day)
"△"(minimum).
About 70% over of bigger earthquakes than M4.0 can guess the error of prediction time correctly in ±60 minutes.
Thank you!
震度の予測115.jpg
[The earthquake data base at 2011.6.15 to 2011.9.15 of 92days in USGS(United States Geological Survey)]

Prediction time table 7months.
(for a busy person)
予測表7ヶ月分(忙しい人のために)
[Prediction1/予測表1(12/06-01/17]
[Prediction2/予測表2(01/18-03/01]
[Prediction3/予測表3(03/02-04/13]
[Prediction4/予測表4(04/14-05/26]
[Prediction5/予測表5(05/27-07/08]


Fundamental explanation about my earthquake prediction theory.
/地震予測理論の基本的な解説
[Fig.1/Physical consideration about a magnetic storm/磁気嵐についての物理的な考察]
[Fig.2/Delay time correlation from magnetic storm generating to a big earthquake/
磁気嵐発生から大地震までの遅延時間相関
]
[Fig.3/Verification of the magnetic storm logic in 3.11 big earthquakes/3.11における磁気嵐ロジックの検証]
[Fig.4/The occurrence probability as bigger earthquake than M5.0 by correlation with a moon phase. (1.0 is an average) /月齢とM5以上の地震発生確率の相関について (1.0を平均とする) ]
[Fig.5/The Simple expression of the JMA seismic intensity by magnitude and the epicenter depth /マグニチュードと震源深さによる震度の簡易算出式について]
[Fig.6/Verification of the Gutenberg Richter rule, and consideration of the foreshock as The phenomenon of a sign/GR則と前兆地震の考察について]
[Fig.7/Analysis about the probability that M7 will occur in the Tokyo region /首都圏でM7が発生する確率についての個人的検証]
[Fig.8/Analysis about the probability that M7 will occur in the Chiba&Ibaraki pref region /千葉・茨城震源域でM7が発生する確率についての個人的検証]
[Fig.9/About The near prediction by Gutenberg-Richter rule in the offing of Iwate-pref and Chiba-pref/三陸沖と銚子沖のGR則による今後の見通しについて]
[Fig.10/The 311 East Japan earthquake disaster predicted that it is possible by Gutenberg-Richter rule? /311東日本震災はGR則で予見出来たのか?]
[Fig.11/The 311 East Japan earthquake disaster predicted that it is possible by Gutenberg-Richter rule? part2/311東日本震災はGR則で予見出来たのか?(その2)]
[Fig.12/Do "The planets Syzygy" and "The super moon" cause a seismic trigger?/惑星直列やスーパームーンは地震トリガーと成り得るのか?]
[Fig.13/"30%" of overall population of Japan will be lost in 25years./日本の総人口の30%は25年で失われるだろう。]
[Fig.14/About The near prediction by Gutenberg-Richter rule in the offing of tounankai-Philippine Plate/東南海沖地震のGR則による今後の見通しについて]
[Fig.15/Consideration of the epicentral area by change of a sea level average altitude./海水面平均高度の変化による震源域の考察]
[Fig.16/Consideration of the delay characteristic from the deep-earthquake of the offing to a late-coming earthquake./沖合の深発地震から後発地震までの遅延特性の考察]
[Fig.17/About The near prediction by Gutenberg-Richter rule in the offing of Miyagi-Outer-rise Pacific Plate/宮城沖アウターライズ地震のGR則による今後の見通しについて]
[Fig.18/About The near prediction by Gutenberg-Richter rule in the offing of Tokachi(Kushiro)/十勝M6.5余震からGR則でM8.5の発生時期を試算]
[Fig.19/The relation of the tsunami height by magnitude and hypocentral distance /マグニチュードと震源距離から到達津波高を試算]
[Fig.20/The line which appears in HAARP spectrum obtained the corroboration which is "standing wave"/HAARPスペクトルに現れる周波数一定の線について]
[Fig.21/Possibility and influence of the X100 Super-Flare/X100級スーパーフレアの可能性とその影響]
[Fig.22/About M7 risk by Gutenberg-Richter rule in the Kanto epicentral-EQ/GR則による関東直下M7リスク評価]

【My favorite bookmark】
[Japan Meteorological Agency:Earthquake Information/気象庁:地震情報]
[Japan Coast Guard:Sea surface temperature of Japan/海上保安庁:日本近海の海面水温]
[NICT:Real-time geomagnetism simulation/NICT:リアルタイム磁気圏シミュレーション→現在停止中]
[Real-time earthquake monitor/強震モニタ]
[NASA:Solar Wind Prediction/惑星間の太陽風シミュレーション]
[NICT:Geomagnetism data/NICT地磁気プロット]
[Helios viewer/太陽観測衛星画像(SOHO,SDO,Stereo)]
[NASA-NOAA satellite image/NASA-NOAA衛星画像]
[Online Scientific Notation Calculator/高機能関数電卓]
[USGS:Latest Earthquakes M5.0+ in the World/世界のM5超地震情報]
[Hi-net:Earthquake information by a seismic observation system/地震観測システムによる震源情報]
[The flood simulation by Tsunami/洪水シミュレーション]
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